先頭固定
固定用:ここについて(2025/11/7更新)
2026年4月
力゛ラ八イの
死にまつわる話、いつか描きたいんですが、自分の掘り下げが足りない自覚があるので、どこかでしっかり咀嚼と読み込みと思考をしたい
あと全く話変わるんですが、2でノーマルED確定だと八イ卜゛は力゛ラ、ノレアたちからの助言を受けた夜に、帰宅後力゛ラに引き続き愚痴をこぼしたのだろうなと窺えるんですが、グッドEDではフィルムカメラの事を調べ始めているから、変わらずうじうじ八イ卜゛さんのままなのか、あの時点でそこから脱しているかどうかを表してるのかな、と気づきました。
あと全く話変わるんですが、2でノーマルED確定だと八イ卜゛は力゛ラ、ノレアたちからの助言を受けた夜に、帰宅後力゛ラに引き続き愚痴をこぼしたのだろうなと窺えるんですが、グッドEDではフィルムカメラの事を調べ始めているから、変わらずうじうじ八イ卜゛さんのままなのか、あの時点でそこから脱しているかどうかを表してるのかな、と気づきました。
5/5、5/6参加イベント情報
サイトでもお知らせしていますが、こちらでも。サークル参加情報です。
5/5Chill out from the rain 東7ホールJ23a
5/6黒猫邁進 東7ホールR04b
でサークル参加予定です。
詳しいお品書きはまた後ほどお知らせしますが、ちるれは先日上げた力゛ラ八イ漫画を新刊として持って行きます。黒猫は既刊のみの頒布となります。
よろしくお願いいたします。
5/5Chill out from the rain 東7ホールJ23a
5/6黒猫邁進 東7ホールR04b
でサークル参加予定です。
詳しいお品書きはまた後ほどお知らせしますが、ちるれは先日上げた力゛ラ八イ漫画を新刊として持って行きます。黒猫は既刊のみの頒布となります。
よろしくお願いいたします。
雑談:力゛ラに関するぼんやり思ってる事
私はこう受け取りました、という話です。
それまで力や序列を重視するいわゆる「男らしさ」と言われるものと直結する世界に軍役時代はいて、戦争のトラウマを負って帰還後も自分の力しか信じられなかった(信じようとしなかった)力゛ラが、精神ケアを経たのち医療事務という形での他者のケアに携わり、それを通じて自身のケアに繋げようとしている姿勢を得られているの、上に書いたような「男らしさ」以外の世界にも目を向けられるようになったし、男らしさの世界以外を自らの意志で選んでいる、という事なのではないかと、初プレイ当時からぼんやり感じています。
人狼、特に狼の状態は危害が懸念される程には力が強いらしいので、力゛ラをパワー的方面から評価したりジャッジする事は、軍役前からあったのではないかなと感じてます。
というのを思うと、力゛ラにしつこくセラピー受診の後押しした八イ卜゛という存在が、力゛ラにとっていかに大きいのかも一緒に感じられますね。
力゛ラにとっての命(人生)の恩人であり、気兼ねなくいられる友人であり、センスの無い吸血鬼で、互いに互いしかいないとまで思えるような存在である事の味わい深さを噛み締めざるを得ない。
それまで力や序列を重視するいわゆる「男らしさ」と言われるものと直結する世界に軍役時代はいて、戦争のトラウマを負って帰還後も自分の力しか信じられなかった(信じようとしなかった)力゛ラが、精神ケアを経たのち医療事務という形での他者のケアに携わり、それを通じて自身のケアに繋げようとしている姿勢を得られているの、上に書いたような「男らしさ」以外の世界にも目を向けられるようになったし、男らしさの世界以外を自らの意志で選んでいる、という事なのではないかと、初プレイ当時からぼんやり感じています。
人狼、特に狼の状態は危害が懸念される程には力が強いらしいので、力゛ラをパワー的方面から評価したりジャッジする事は、軍役前からあったのではないかなと感じてます。
というのを思うと、力゛ラにしつこくセラピー受診の後押しした八イ卜゛という存在が、力゛ラにとっていかに大きいのかも一緒に感じられますね。
力゛ラにとっての命(人生)の恩人であり、気兼ねなくいられる友人であり、センスの無い吸血鬼で、互いに互いしかいないとまで思えるような存在である事の味わい深さを噛み締めざるを得ない。
ふーか🦌ルート2周目
始めました。クロレスは勿論、ロレマリツィリシカスヒルペアエンドを見届けるんです私は。
1周目の時から年単位で間が空いてしまったので一度見たはずの支援会話の内容も大分忘れてしまっていて、逆に新鮮さをもって楽しめている気がする。
こちらの世界で言う所の西洋中世が舞台であるが為に現代感覚だと突っ込みたくなる描写は敢えて描いていると思っているのですが、ローレンツが初っ端からマリアンヌちゃんを有能で知られている義父と比較して外見込みで評価してるし、何なら彼女の魅力を自分が磨かねば…!となってるのに驚き笑ってしまった…笑
だからこそ支援会話Aの感慨深さがあるんですがねっ…!
1周目の時から年単位で間が空いてしまったので一度見たはずの支援会話の内容も大分忘れてしまっていて、逆に新鮮さをもって楽しめている気がする。
こちらの世界で言う所の西洋中世が舞台であるが為に現代感覚だと突っ込みたくなる描写は敢えて描いていると思っているのですが、ローレンツが初っ端からマリアンヌちゃんを有能で知られている義父と比較して外見込みで評価してるし、何なら彼女の魅力を自分が磨かねば…!となってるのに驚き笑ってしまった…笑
だからこそ支援会話Aの感慨深さがあるんですがねっ…!
雑談:力マ二卜最高の話
zotzがnitoチャン咄嗟に助けた所好きです。
あのシーン、nitoチャンは異霊化しようとしてたのでそれの阻止の為、気配を察知して助けることになったと受け取っています。
彼がnitoチャンの異霊化に嫌悪感と忌避感持ってるのは終盤の戦いで描かれた通りだけど、そこで語られたように、nitoチャン自ら彼女の復讐と生前を投げ打とうとしてることに明確に怒り悲しんでいたのと同じような思いが、卜ラ口ックから咄嗟に助けたあの時点で既に大きく彼の中にあって、それはnitoチャンという一人の過去の人間に対して深い理解があったからこそだと、改めて噛み締めています。
力マ二卜、いつまでも味がする。
zotzの忘却を思うと、何か考えた上でと言うより本当に体の方が先に動いて理解の方が後から来たのかもしれないけど、いつどのタイミングでやったのかの正確さはともかく、nitoチャンのことを彼なりに深く考えたタイミングがあったことがとても好きだ。
nitoチャンは評価してない生前を、住んでた世界も生き方もまるで違ったzotzが一番評価し理解してるのが本当に好きです。
讐クラスnitoチャンは、己の復讐を肯定するという、存在する可能性がゼロに等しいもしもの姿ですが、彼女の生前を思うとまああり得る姿だよな〜
と一読み手こちらは思ってたのに、その安易な考えを易々と飛び越えてnitoチャンへの深い強い理解をzotzが示してきたものだから、オ夕クの私は「はいその通りでございます」とひれ伏すしか出来なかった
力マ二卜最高!
あのシーン、nitoチャンは異霊化しようとしてたのでそれの阻止の為、気配を察知して助けることになったと受け取っています。
彼がnitoチャンの異霊化に嫌悪感と忌避感持ってるのは終盤の戦いで描かれた通りだけど、そこで語られたように、nitoチャン自ら彼女の復讐と生前を投げ打とうとしてることに明確に怒り悲しんでいたのと同じような思いが、卜ラ口ックから咄嗟に助けたあの時点で既に大きく彼の中にあって、それはnitoチャンという一人の過去の人間に対して深い理解があったからこそだと、改めて噛み締めています。
力マ二卜、いつまでも味がする。
zotzの忘却を思うと、何か考えた上でと言うより本当に体の方が先に動いて理解の方が後から来たのかもしれないけど、いつどのタイミングでやったのかの正確さはともかく、nitoチャンのことを彼なりに深く考えたタイミングがあったことがとても好きだ。
nitoチャンは評価してない生前を、住んでた世界も生き方もまるで違ったzotzが一番評価し理解してるのが本当に好きです。
讐クラスnitoチャンは、己の復讐を肯定するという、存在する可能性がゼロに等しいもしもの姿ですが、彼女の生前を思うとまああり得る姿だよな〜
と一読み手こちらは思ってたのに、その安易な考えを易々と飛び越えてnitoチャンへの深い強い理解をzotzが示してきたものだから、オ夕クの私は「はいその通りでございます」とひれ伏すしか出来なかった
力マ二卜最高!
2026年3月
更新:CT力゛ラ八イ漫画
5月イベントで頒布予定の漫画本文を上げてきました。
今回力゛ラ八イよりも力゛ラと他キャラクターとの会話がページの大半を占める話で、人を選ぶかもしれないと思った為、先にウェブに上げる事にしました。
本完売後、表紙と裏表紙を追加予定です。完売後もウェブでの公開は続きます。
気が向いた時にでもご覧下されば幸いです。
今回力゛ラ八イよりも力゛ラと他キャラクターとの会話がページの大半を占める話で、人を選ぶかもしれないと思った為、先にウェブに上げる事にしました。
本完売後、表紙と裏表紙を追加予定です。完売後もウェブでの公開は続きます。
気が向いた時にでもご覧下されば幸いです。
原稿備忘録
残り数ページになったので早いとこ描き終えたい気持ちvs早く描き終えたい気持ちのままここで急いてしまうと絵が粗雑になるかもしれないそれを防ぐべく敢えてペースを落とそうとする気持ちvs別の絵描きたいなの気持ち
少し前に話した力マ二卜再録本について
こちら↓で話したカマニト再録本を5月イベントに合わせて作ろうかな~という話に関してです。
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...
まず、5月合わせで再録本発行はやめます。
このタイミングで出すかどうか、しばらく考えていたのですが、「自分が今考えている・描きたいと思っているカマニトを描き切った上で一冊の本にまとめたい」という気持ちがやはり強いのと、それを念頭に本の構成を考えていて、その構成で本として出したい!気持ちが強いので、そちらを優先する事にしました。
先行きどうなるか分からない不安に駆られると、今回のように今すぐに本を作った方が良いのかな…という気持ちになりがちで、結果見て下さっている方を振り回すような事になってしまい申し訳ないです。
何回も言ってしまっている気がしますが、作画コストやら時間やらで本にする為の話を全て描き切るのにあとどれくらいかかるのかが読めないのですが、何より私が自分の描いたカマニトの本を欲しがっているので、細く長くでも自分なりに描き続けて行きます。
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...
まず、5月合わせで再録本発行はやめます。
このタイミングで出すかどうか、しばらく考えていたのですが、「自分が今考えている・描きたいと思っているカマニトを描き切った上で一冊の本にまとめたい」という気持ちがやはり強いのと、それを念頭に本の構成を考えていて、その構成で本として出したい!気持ちが強いので、そちらを優先する事にしました。
先行きどうなるか分からない不安に駆られると、今回のように今すぐに本を作った方が良いのかな…という気持ちになりがちで、結果見て下さっている方を振り回すような事になってしまい申し訳ないです。
何回も言ってしまっている気がしますが、作画コストやら時間やらで本にする為の話を全て描き切るのにあとどれくらいかかるのかが読めないのですが、何より私が自分の描いたカマニトの本を欲しがっているので、細く長くでも自分なりに描き続けて行きます。
雑談:2八イ卜゛のへのソ゛ボ提供についてのあれやこれ
八イ卜゛にとっての古き良き時や人、場所を偲んで郷愁を覚えてるあの時点では、ゾボに相当する(代わるような)新しい「ブラッドワイン」じゃなくて、ゾボという彼の良き思い出の傍らにある飲み物をお出しするのは、間違いなくベストだったのだと今になって気付きました。
ところで2八イ卜゛初来店時に出す飲み物って、正解は無いって理解で良いんですよね…?
ところで2八イ卜゛初来店時に出す飲み物って、正解は無いって理解で良いんですよね…?
雑談
ストライダー飛竜、キャプテンハーロック、THEビッグオー
自分の中では同じ分類で好きだと認識してる作品なのですが、もっと掘り下げて具体的にどういう点で好きなのか話せるようになりたい
自分の中では同じ分類で好きだと認識してる作品なのですが、もっと掘り下げて具体的にどういう点で好きなのか話せるようになりたい
雑談:ス卜ライ夕゛ー飛竜と言うゲーム
を10年ほど前に知り、その時見たゲーム画面の主人公キャラが本当にかっこよくて、いつかゲーム遊べたらな~
と思っていたら、10年ほど経ってしまいました。
一番気になっている2を遊ぶ手段が以前調べた限りだと現状無くて、本当はちゃんと原作ゲームを遊ぶべきなのですがいつ遊べるか分からないな…と思い至り、プレイ動画だけでもまず見よう…と約10年越しにやっと見ました。
無印~2の動画を見たんですが、初めて知った時に感じたかっこよさがちゃんとあって、感動しました。
当時のゲーム容量事情的にストーリー描写及びキャラクター描写は少なくなりがちという事だと思うのですが、主人公の飛竜の台詞は非常に限られているにもかかわらずその全てが揺るがない硬派なかっこよさが滲み出ていてすごい。
立ち振る舞い、与えられた任務をただ着実に確実にこなす姿も本当にかっこよくて~(動かしているのは現実の遊び手という事は一旦置いておいて)
でも命令に縛られているとかただ任務に忠実なだけ、と感じさせないのは、ラスボス傘下の敵キャラと相対的に見た時の印象によるものでしょうか。
絶対的かつ独裁的なラスボスに対して、世界でたった一人全てを敵に回して立ち向かう姿が魅力的に感じるからなのかもしれない。
その行動の根底にあるものがあくまで任務であって感情で動いている訳ではなさそう、それでいて無感情なロボット的でもないという感じも私の趣味嗜好に響くのでしょう。
ここまで書いて思い出しましたが、限られた描写でその人となりが伝わって来る、という表現が私は大好きなので、その相乗効果もあるかもしれないですね。
見ておいて良かったな~最高でした。
非常におこがましいというのは承知の上で、一応創作やっている身としては、対象のコンテンツに対して自分も描けるだろうか、という疑問を自分に投げかけたりするのですが、自分が魅力に感じたこのかっこよさは自分では描く事が非常に難しい、そしておそらく出来ないだろうと思わせる、そういう部類の魅力があります。
到達しようとしても、果てしない道のりであることが間違いないと確信できる、間違いなく理想とか憧れの境地にあるなと思いました。
2のイラストも好きです。イラスト担当されたのはどなただったか…。
と思っていたら、10年ほど経ってしまいました。
一番気になっている2を遊ぶ手段が以前調べた限りだと現状無くて、本当はちゃんと原作ゲームを遊ぶべきなのですがいつ遊べるか分からないな…と思い至り、プレイ動画だけでもまず見よう…と約10年越しにやっと見ました。
無印~2の動画を見たんですが、初めて知った時に感じたかっこよさがちゃんとあって、感動しました。
当時のゲーム容量事情的にストーリー描写及びキャラクター描写は少なくなりがちという事だと思うのですが、主人公の飛竜の台詞は非常に限られているにもかかわらずその全てが揺るがない硬派なかっこよさが滲み出ていてすごい。
立ち振る舞い、与えられた任務をただ着実に確実にこなす姿も本当にかっこよくて~(動かしているのは現実の遊び手という事は一旦置いておいて)
でも命令に縛られているとかただ任務に忠実なだけ、と感じさせないのは、ラスボス傘下の敵キャラと相対的に見た時の印象によるものでしょうか。
絶対的かつ独裁的なラスボスに対して、世界でたった一人全てを敵に回して立ち向かう姿が魅力的に感じるからなのかもしれない。
その行動の根底にあるものがあくまで任務であって感情で動いている訳ではなさそう、それでいて無感情なロボット的でもないという感じも私の趣味嗜好に響くのでしょう。
ここまで書いて思い出しましたが、限られた描写でその人となりが伝わって来る、という表現が私は大好きなので、その相乗効果もあるかもしれないですね。
見ておいて良かったな~最高でした。
非常におこがましいというのは承知の上で、一応創作やっている身としては、対象のコンテンツに対して自分も描けるだろうか、という疑問を自分に投げかけたりするのですが、自分が魅力に感じたこのかっこよさは自分では描く事が非常に難しい、そしておそらく出来ないだろうと思わせる、そういう部類の魅力があります。
到達しようとしても、果てしない道のりであることが間違いないと確信できる、間違いなく理想とか憧れの境地にあるなと思いました。
2のイラストも好きです。イラスト担当されたのはどなただったか…。
雑談:力マ二卜再録本についてぼんやり考えている事
5月CTジャンルでイベント申し込みしたのですが、同日ふぁて関連イベントも開催されると分かったので、そこでの発行を目指して現時点で描けている力マ二卜本をまとめて再録本を作ろうかな、とぼんやり考えています。
これからも力マ二卜は描いていく所存なのですが、別ジャンルでも描きたい物がある状態だと、キャラクターの作画コストも相まって描きたい物を描くのも中々時間が掛かりそうなので、ここで一旦本にまとめようかなと思いまして…。
構成としては、サイトに掲載している力マ二卜3作品だけ収録と内容になるかと。
真新しい物はおそらく入れられないかな…と思います。すみません…。せめておまけ的な何かが付けられたら良いのですが。
ウェブ上でも作品は見られるので、紙の形で欲しい人向けということで…。
ちょっとまだ検討の段階なので、本当にやるってなったら改めてここで告知します。
これからも力マ二卜は描いていく所存なのですが、別ジャンルでも描きたい物がある状態だと、キャラクターの作画コストも相まって描きたい物を描くのも中々時間が掛かりそうなので、ここで一旦本にまとめようかなと思いまして…。
構成としては、サイトに掲載している力マ二卜3作品だけ収録と内容になるかと。
真新しい物はおそらく入れられないかな…と思います。すみません…。せめておまけ的な何かが付けられたら良いのですが。
ウェブ上でも作品は見られるので、紙の形で欲しい人向けということで…。
ちょっとまだ検討の段階なので、本当にやるってなったら改めてここで告知します。
雑談:力゛ラ八イ
CT世界の人狼の変身事情、月食の時はどうなるのかふと気になったのですが、雲で隠れようが満月が昇れば強制的に変身するというのを考えると、月食が起きてもあまり関係ないのかもしれない。
本編見ても、各種族の特性について詳しく語られすぎていないのは敢えてなのかなと思うので、本編で語られない内はこちらで夢を広げても良いのかな…と思い、月食中の人狼の変身事情について多分な妄想要素を含む力゛ラ八イとかいつか描けたら良いなと淡く思っています。
本編見ても、各種族の特性について詳しく語られすぎていないのは敢えてなのかなと思うので、本編で語られない内はこちらで夢を広げても良いのかな…と思い、月食中の人狼の変身事情について多分な妄想要素を含む力゛ラ八イとかいつか描けたら良いなと淡く思っています。
2026年2月
エビングハウス錯視
更新:過去の同人誌作品再録しました
口シャの過去に発行した竹息の同人誌作品を2つ再録しました。
くろすふぉりおにも上げてあります。
過去描いた物なので粗もありますが、たまに読み返すと自分でも好きだな~と思える(自画自賛)ので、お気が向いた時にでもご覧下されば幸いです。
竹息(というか口シャ)で描いた一番古い作品が2021年制作でびっくりしたのですが、その次に描いた作品がおよそ4カ月弱ほどで70頁近く描いていた事が今回再録作業していて判明し、またびっくりしています。明らかに過去の方が私は体力があった。
竹息好きな身としては、今までサイト上に竹息作品が無い状態だったことに寂しさもあったので、再録とはいえ上げられたのが嬉しいです。
竹息~~大好きです。
くろすふぉりおにも上げてあります。
過去描いた物なので粗もありますが、たまに読み返すと自分でも好きだな~と思える(自画自賛)ので、お気が向いた時にでもご覧下されば幸いです。
竹息(というか口シャ)で描いた一番古い作品が2021年制作でびっくりしたのですが、その次に描いた作品がおよそ4カ月弱ほどで70頁近く描いていた事が今回再録作業していて判明し、またびっくりしています。明らかに過去の方が私は体力があった。
竹息好きな身としては、今までサイト上に竹息作品が無い状態だったことに寂しさもあったので、再録とはいえ上げられたのが嬉しいです。
竹息~~大好きです。
原稿始めています
原稿備忘録
話の大まかな骨組み作りの時点で、しっかり固めておいたらその先のプロット作業が目に見えて楽になるのは分かるのですが、手を動かして書いている内に頭が回り出して良いアイデアや展開が浮かんだり、とにかく作業が進む訳なのだから、不完全でも良いからある程度まで来たら潔くプロットに移行して、書きながら考えて行った方がネームまでもっと早く漕ぎつけられるのではないか。次回はそちらをもっと意識して進めたい。
もう何回目になるんだって内容の備忘録になりそうなのですが、気づいた時点で書いて自分に覚え込ませるつもりで、今回も書いておきます。
もう何回目になるんだって内容の備忘録になりそうなのですが、気づいた時点で書いて自分に覚え込ませるつもりで、今回も書いておきます。
力マ二卜また描きたい
ですねえ。
力マ二卜漫画まとめて再録本にしたいという、目下の夢は持ち続けられているので、今は細々ゆっくりでもそこに向かって行きたいです。
他にも描きたいものがあるので、それらとの調整もしつつですが…。
再録本、私が一番欲しい。
力マ二卜漫画まとめて再録本にしたいという、目下の夢は持ち続けられているので、今は細々ゆっくりでもそこに向かって行きたいです。
他にも描きたいものがあるので、それらとの調整もしつつですが…。
再録本、私が一番欲しい。
無題
無題
口シャで回復系能力をお持ちの方々が寒色寄りの色(緑、水色)と白系が多めな気がする事に気付く。色から連想されるイメージを基にした設計なのかな、やはり
口シャはキャラ数が膨大なコンテンツだから全てのキャラが掘り下げられる、特にメインキャラ以外の掘り下げはメイン話が展開する中で触れられる事は中々無いだろうと思ってるのですが、SNS上のやり取りとか一枚絵よりはやはりお話を通して知りたいです…というわがまま思考になってしまうという…
とはいえ、そういう場で小出しすらしないままだと、存在する設定・情報がいつまでも明かされないだろうなというのも分からないではないです…。
口シャはキャラ数が膨大なコンテンツだから全てのキャラが掘り下げられる、特にメインキャラ以外の掘り下げはメイン話が展開する中で触れられる事は中々無いだろうと思ってるのですが、SNS上のやり取りとか一枚絵よりはやはりお話を通して知りたいです…というわがまま思考になってしまうという…
とはいえ、そういう場で小出しすらしないままだと、存在する設定・情報がいつまでも明かされないだろうなというのも分からないではないです…。
無題
2026年1月
無題
描くものに関して〆切込みで考えなければな事が2件ほどあったのですが、それが今の自分に思っていたより大きい負荷になっているのでは?と思い至ったので、一旦〆切の事は考えずに動く事にする。
幸い、締め切りまでに出せるものを持っているので、最終手段として大事に持っておきます。
自分が思っている以上に今の自分は動けなくなることの方が多く、そしてそうなってしまうだけの理由があって完全に解消できていないので、その事を頭に入れておく。
幸い、締め切りまでに出せるものを持っているので、最終手段として大事に持っておきます。
自分が思っている以上に今の自分は動けなくなることの方が多く、そしてそうなってしまうだけの理由があって完全に解消できていないので、その事を頭に入れておく。
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