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無題
やっていた原稿が終わったので一息ついています。
卜一キョー履修の再開と天シ゛ャ絵描きたい

二次創作雑記

反復横跳び
最優先事項の原稿を中心に据えつつ、天シ゛ャとトーキョーも味わったり何だりしている。
気分はそう、体力測定の反復横跳び
楽しいけどそれなりにてんやわんや

(追記)
最優先原稿がやっと終わり見えてきたから、もうすぐトーキョーと天シ゛ャの二つだけあっち行ってこっち行ってで集中できそう
と思ったけど、力゛ラ八イ原稿をそろそろ考えないといけないと思うと、中心に据えるものが入れ替わるだけで反復横跳び運動続行なのかもしれない

二次創作雑記

無題
はい………
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二次創作雑記

雑談:力゛ラ八イ
無印の人狼AVのくだり、力゛ラが「お前(八イ卜゛)がそういう趣味を持っていたとしても不思議には思わない」みたいなこと言ってたと思うのですが、2の車中事件知ってるかどうかで味わいが変わるなと思いました。
一粒で二回、時間差で楽しめる二人 力゛ラ八イ

二次創作雑記,力゛ラ八イ

雑記:力゛ラ八イ
生きて来た年数相応の重みをキャラクターに感じたい欲があるので、力゛ラにも八イ卜゛にもそれを感じたいです。もっと言えば、力゛ラと一緒にいる状況で、力゛ラのそれより膨大な年数を積み重ねている八イ卜゛の重みが出ているのが特に見たいです。
そういうのを目の当たりにした力゛ラに、どれだけ共に長い時間を過ごし仲を深めても乗り越えられない壁か段差のようなものを感じて欲しいです。
そして八イ卜゛も八イ卜゛で、埋める事の出来ない自分の中の空虚を都度感じて欲しいです。

どれだけ共に長い時間を過ごし仲を深めても、という所では、相手を完全に理解することはできない寂しさ虚しさも含まれて欲しいなと思いますが、その上で共にいる事選んでいて欲しいです。グッドED経てるならそうあってほしさがある。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

雑談:力゛ラ八イ
力゛ラ八イは長い付き合いだからこそお互いに関してわざわざ言葉にせずとも了解できる領域があって、それこそ主に長命種故に長い年月を共に過ごすことで蓄積できた信頼があることが一つ大きい気がします。
そうした信頼の結果として今ある居心地の良い関係性・距離感があって、両者ともそれを良きものとして捉え、重視しているからこそ、2ノーマルEDでも「互いの距離感を尊重する」の言葉が出てくるんだなと思うのですが、思えば無印グッドED前提だと、20年の空白を経て再会出来て、八イ卜゛もよくシア卜ノレを訪れるようになって直接会って交流する回数も増えて、そういう過程が2までの間あるから、再会できた事の嬉しさ、貴重さ、二人だからこその居心地の良さを、より強く改めて感じる事もあったのではないかとも勝手に感じます。

ノーマルEDはそうした二人の距離・関係にどちらもそれ以上踏み込まないという点でも、長命種らしさが出ているなと思います。長命種故に変化というものを良くも悪くも意識せざるを得ないし、時には時間の流れについていけなくなったり過去に執着したり郷愁を覚えて、今いる場から動きにくくなったりすることが、2では語られたと思っています。
だからこそ同じ過去とそれにまつわる感情を共有し、在りし日を共に語れるような存在が身近にいること、そんな二人がこれからも交流を続けていくことが、二人にとっていかに重要なのかと言うのを感じるし、そう思うと無印も2もグッドEDでは、その時点での居心地の良さのある二人の距離を、僅かにでも踏み越えようと思えるようになった結果なのかなと思います。
そう思いながらグッドED確定の10/2を思い返すと「互いに互いしかいない」「今後離れる事があっても最終的に立ち戻るのは互い同士決まっている」という認識に帰結してることに、感慨深さを感じます。


話題としては少しずれますが、相手の事をそれぞれ「一生分の借りがある」「守護天使」と言ってるのを当の本人は特別過大な事したつもりは無いと思ってそうな所に、認識のずれがあるように感じられて、私はそこが力゛ラ八イのうまみの一つと思ってます。
一方で2グッドedでは力゛ラが「互いに互いしかいない」とまで言い切ってるのを見ると、相手にとっての自分という存在の大きさをどちらも自覚するようになって、上に書いたような認識のズレが縮まったのかなと思えて、それもまた良しの気持ちになります。

あと八イ卜゛から力゛ラへの思いが半世紀近くある事に関して、力゛ラはそれを知った事で八イ卜゛への対応が特別変わる訳ではないけど、ふとした時に「こいつは半世紀近く自分を想っている」事実を内心反芻したりはしてほしいなと思います


そしてこれは完全に話題からずれますが、八イ卜゛なら一回は人狼か似た種族連れ込んで遊んだことあるんじゃないかと思ってる自分と、八イ卜゛の力゛ラへの思いは確かなもののはずだからこそ敢えて力゛ラと同族または見た目似てる種族に手を出すような事するわけないだろうがと思う自分が常に殴り合ってる

二次創作雑記,力゛ラ八イ

I Got Your Back
5月の力゛ラ八イ新刊表紙絵です
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二次創作雑記,力゛ラ八イ

雑談:八イ卜゛が見えない積み重ねしてると嬉しいの話
モデルになるより前から八イ卜゛は、一番安いとはいえ成り行きで車という高い買い物を、後で廃棄するの込みで出来てしまうくらいの稼ぎがあったのを思うに、仕事はかなりうまいことやっていたのかなと思っています。本人の力による所という意味で…。

本編で彼が(モデル業にしろフォトグラファーにしろ)他者から見てもしっかり納得のいくクオリティのものを出してるのは分かるし、それだけのものをお出しする為の知識や技術を得たり情報収集したりとか、何の積み重ねも無しに成功した訳じゃないんだろうなとぼんやりした妄想ではありますが、そう感じてます。
仕事をこなす上での基礎的な土台の部分の形成もですが、そこから更に自分から研鑽したり最新の動向追ったりとか、技術や知識を深める為自分から動かなければならない時があると思いますが、それらを彼が避けるイメージはあまり無いです。
その仕事で生活してるからというものあると思いますが、少なくともモデルとフォトグラファーは、その仕事を通して人々との繋がりを見出していたのを思うに、永すぎる命を持つ彼が重視している人生をどう過ごしどう在るかの所に関わってくるから、そこを疎かにすることは無いのかなと考えています。
時代によっては違った動きをするのかもしれないのですが。

というぼんやりした妄想から、八イ卜゛はモデル時代においても、撮影時の画作りとか構図とかポージングとかの知識やらスキルやらを身につける為の勉強、研究だったり、体作りとかその維持とか、煌びやかな広告の裏側で様々な努力を彼がしてたんじゃないかと何となく思っています。それこそスーパーモデルになるくらいなので…。
そのモデル時代の経験と身につけた知識とかはおそらくフォトグラファーとして必要なものに繋がってるんだろうと思いますし、だからウェディングフォトグラファーへの転身もあんなに早く出来たのかなと思います。

何が言いたいかというと、八イ卜゛が人には見えない所でそういう積み重ねをしてたら私が嬉しいという話です。前置きが長くなりすぎた。
地道で泥臭くやっててくれてたらもっと嬉しいです。

あと力゛ラは車中事件前から雇用主の八イ卜゛に苦言を呈していたイメージはありますが、多分八イ卜゛の言動や態度への言及だったのではないかと妄想してます。服選びだけでそんな時間かかってたら会議間に合わんぞとか、そんな態度で話してて人が離れないのかとかそのレベルな気がして、仕事に直接関わる言及は無かったんじゃないかと。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

はちゃめちゃにやる事はあるの話
今描いてる原稿の次の原稿の案出しを始めています。
描きたいものの多さに対して、自分のスピードと手の数と技術その他諸々足りないのがもどかしいけど、描きたいと思えるものがあるのは嬉しくありがたいです。

2月予定されてる力゛ラ八イオンリーで描きたい話の為の資料もそろそろ集めたり見たりせねば…と描く以外でもやる事はてんこ盛りです。
2月は頑張れたら新刊2冊出したいので、もし出せたら一冊でも万々歳の所が小躍りステップはしゃぎマンになるでしょう。
ct原稿やってると、過去時系列がわからなくなったり、会話分岐がこんがらがるので、それも個人的資料としてまとめた方がいい気がする、と今思いつきました。

あともっと背景や小物を丁寧に描けるようになりたいので、その為の練習を始めていきますわよ〜〜〜。

二次創作雑記

力゛ラ八イの
死にまつわる話、いつか描きたいんですが、自分の掘り下げが足りない自覚があるので、どこかでしっかり咀嚼と読み込みと思考をしたい

あと全く話変わるんですが、2でノーマルED確定だと八イ卜゛は力゛ラ、ノレアたちからの助言を受けた夜に、帰宅後力゛ラに引き続き愚痴をこぼしたのだろうなと窺えるんですが、グッドEDではフィルムカメラの事を調べ始めているから、変わらずうじうじ八イ卜゛さんのままなのか、あの時点でそこから脱しているかどうかを表してるのかな、と気づきました。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

雑談:力マ二卜
力マ二卜ってどちらも「執念」で生きた二人なのではという気がしてきた。ベクトルは異なると思いますが。

二次創作雑記,力マ二卜

雑談:力゛ラに関するぼんやり思ってる事
私はこう受け取りました、という話です。

それまで力や序列を重視するいわゆる「男らしさ」と言われるものと直結する世界に軍役時代はいて、戦争のトラウマを負って帰還後も自分の力しか信じられなかった(信じようとしなかった)力゛ラが、精神ケアを経たのち医療事務という形での他者のケアに携わり、それを通じて自身のケアに繋げようとしている姿勢を得られているの、上に書いたような「男らしさ」以外の世界にも目を向けられるようになったし、男らしさの世界以外を自らの意志で選んでいる、という事なのではないかと、初プレイ当時からぼんやり感じています。

人狼、特に狼の状態は危害が懸念される程には力が強いらしいので、力゛ラをパワー的方面から評価したりジャッジする事は、軍役前からあったのではないかなと感じてます。

というのを思うと、力゛ラにしつこくセラピー受診の後押しした八イ卜゛という存在が、力゛ラにとっていかに大きいのかも一緒に感じられますね。

力゛ラにとっての命(人生)の恩人であり、気兼ねなくいられる友人であり、センスの無い吸血鬼で、互いに互いしかいないとまで思えるような存在である事の味わい深さを噛み締めざるを得ない。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

雑談:力マ二卜最高の話
zotzがnitoチャン咄嗟に助けた所好きです。
あのシーン、nitoチャンは異霊化しようとしてたのでそれの阻止の為、気配を察知して助けることになったと受け取っています。
彼がnitoチャンの異霊化に嫌悪感と忌避感持ってるのは終盤の戦いで描かれた通りだけど、そこで語られたように、nitoチャン自ら彼女の復讐と生前を投げ打とうとしてることに明確に怒り悲しんでいたのと同じような思いが、卜ラ口ックから咄嗟に助けたあの時点で既に大きく彼の中にあって、それはnitoチャンという一人の過去の人間に対して深い理解があったからこそだと、改めて噛み締めています。
力マ二卜、いつまでも味がする。

zotzの忘却を思うと、何か考えた上でと言うより本当に体の方が先に動いて理解の方が後から来たのかもしれないけど、いつどのタイミングでやったのかの正確さはともかく、nitoチャンのことを彼なりに深く考えたタイミングがあったことがとても好きだ。

nitoチャンは評価してない生前を、住んでた世界も生き方もまるで違ったzotzが一番評価し理解してるのが本当に好きです。
讐クラスnitoチャンは、己の復讐を肯定するという、存在する可能性がゼロに等しいもしもの姿ですが、彼女の生前を思うとまああり得る姿だよな〜
と一読み手こちらは思ってたのに、その安易な考えを易々と飛び越えてnitoチャンへの深い強い理解をzotzが示してきたものだから、オ夕クの私は「はいその通りでございます」とひれ伏すしか出来なかった
力マ二卜最高!

二次創作雑記,力マ二卜

3月中に
力゛ラ八イ漫画上げられたら良いなあで動いています

二次創作雑記,力゛ラ八イ

進捗
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細かい調整は残っていますが下書きは一旦完了。ペン入れもやっていきます

二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

少し前に話した力マ二卜再録本について
こちら↓で話したカマニト再録本を5月イベントに合わせて作ろうかな~という話に関してです。
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...

まず、5月合わせで再録本発行はやめます。
このタイミングで出すかどうか、しばらく考えていたのですが、「自分が今考えている・描きたいと思っているカマニトを描き切った上で一冊の本にまとめたい」という気持ちがやはり強いのと、それを念頭に本の構成を考えていて、その構成で本として出したい!気持ちが強いので、そちらを優先する事にしました。

先行きどうなるか分からない不安に駆られると、今回のように今すぐに本を作った方が良いのかな…という気持ちになりがちで、結果見て下さっている方を振り回すような事になってしまい申し訳ないです。

何回も言ってしまっている気がしますが、作画コストやら時間やらで本にする為の話を全て描き切るのにあとどれくらいかかるのかが読めないのですが、何より私が自分の描いたカマニトの本を欲しがっているので、細く長くでも自分なりに描き続けて行きます。

二次創作雑記,力マ二卜

雑談:力マ二卜再録本についてぼんやり考えている事
5月CTジャンルでイベント申し込みしたのですが、同日ふぁて関連イベントも開催されると分かったので、そこでの発行を目指して現時点で描けている力マ二卜本をまとめて再録本を作ろうかな、とぼんやり考えています。
これからも力マ二卜は描いていく所存なのですが、別ジャンルでも描きたい物がある状態だと、キャラクターの作画コストも相まって描きたい物を描くのも中々時間が掛かりそうなので、ここで一旦本にまとめようかなと思いまして…。

構成としては、サイトに掲載している力マ二卜3作品だけ収録と内容になるかと。
真新しい物はおそらく入れられないかな…と思います。すみません…。せめておまけ的な何かが付けられたら良いのですが。
ウェブ上でも作品は見られるので、紙の形で欲しい人向けということで…。

ちょっとまだ検討の段階なので、本当にやるってなったら改めてここで告知します。

二次創作雑記,力マ二卜

雑談:力゛ラ八イ
CT世界の人狼の変身事情、月食の時はどうなるのかふと気になったのですが、雲で隠れようが満月が昇れば強制的に変身するというのを考えると、月食が起きてもあまり関係ないのかもしれない。
本編見ても、各種族の特性について詳しく語られすぎていないのは敢えてなのかなと思うので、本編で語られない内はこちらで夢を広げても良いのかな…と思い、月食中の人狼の変身事情について多分な妄想要素を含む力゛ラ八イとかいつか描けたら良いなと淡く思っています。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

エビングハウス錯視
力゛ラが特別巨大な訳でもカップが小さすぎる訳でも無いのに、両者を並べるとカップが小さく見える現象に名前はあるのかと調べたら、表題の単語に行き着きました。
あるんですね。
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二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

更新:過去の同人誌作品再録しました
口シャの過去に発行した竹息の同人誌作品を2つ再録しました。
くろすふぉりおにも上げてあります。
過去描いた物なので粗もありますが、たまに読み返すと自分でも好きだな~と思える(自画自賛)ので、お気が向いた時にでもご覧下されば幸いです。

竹息(というか口シャ)で描いた一番古い作品が2021年制作でびっくりしたのですが、その次に描いた作品がおよそ4カ月弱ほどで70頁近く描いていた事が今回再録作業していて判明し、またびっくりしています。明らかに過去の方が私は体力があった。

竹息好きな身としては、今までサイト上に竹息作品が無い状態だったことに寂しさもあったので、再録とはいえ上げられたのが嬉しいです。
竹息~~大好きです。

更新・報告,二次創作雑記,竹息

原稿始めています
5月のイベントに申し込みましたので、原稿を始めています。
今まで通り先にウェブに公開してから本にします。
短めの話になる予定です。
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二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

雑談:力゛ラ八イ
力゛ラがツンデレという単語を聞いて、八イ卜゛を連想するの、未だにちょっと信じられない気持ちになる。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

無題
息抜きのつもりで描き始めた落書きに興が乗って思っていた以上に時間が掛かる事、ありますね
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二次創作雑記

力マ二卜また描きたい
ですねえ。
力マ二卜漫画まとめて再録本にしたいという、目下の夢は持ち続けられているので、今は細々ゆっくりでもそこに向かって行きたいです。
他にも描きたいものがあるので、それらとの調整もしつつですが…。

再録本、私が一番欲しい。

二次創作雑記,力マ二卜

無題
資料見ながらではあったのですが久々に描けて良かった。どことなく安心感
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竹息含め风息関連二次創作漫画はまたいつか描きたいです
最近は現時点で情報少なすぎるキャラのことも考えたりしてて、情報ほとんど無いのに妄想だけ膨らんでしまって、それはいかがなものかと問いかけをずっと続けている。
幻覚は見られる内に見ておいても良いのかもしれないのですが…。(公式情報出てもそれに非準拠設定の二次創作を幻覚のまま描いた事あるので今更の悩みではあります)

二次創作雑記,LXH

無題
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一級の方々の中で特に気になったキャラ
情報収集はのろのろやっている

(追記)
↑の投稿後、映画見る機会あったので確認がてら目で二人の動きを追ったのですが、厌骨さんの肩回したり首ゴキゴキしてるのはあれですね、 武者震い的なものに分類される仕草だなと考えを改めました。しょうもない絵を描いて申し訳なかった。

二次創作雑記,LXH

雑談:力゛ラ八イ
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筆ペン使うとそれだけで何となくニュアンス出て良いですね。
でも久々に使って扱いの難しさを再実感し、世の筆で絵やら漫画やら描いている方々すごいな…の気持ちも再実感しました。

そういえば2の八イ卜゛ノーマルEDについてなんですが、作中力゛ラとの友情を育む場として語られていたCTに滅多に来なくなるという事は、それに合わせて力゛ラとの交流も少なくなってしまう とも読み取れるんでしょうかね。
今までは単にCTにあまり来なくなるとだけしか受け取っていなかったです。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

前作映画観た話
また後で追記するか別で新しく記事立ててそちらに長文を書く事になるかと思うのですが、取り急ぎ。

表題の通り、持ってる円盤を久々に引っ張り出して前作映画観たんですが、久々に前作映画及びそこにしか出てこないキャラとか観る事が出来て嬉しい楽しい~~の気持ちと、风息のことやっぱり好きだなというのと、风息が作中やったことの取り返しのつかなさとその重さを感じました。

(今把握してる)全シリーズでも一番好きなのは风息なんですが、小黑にやったことを許容してはいけないと思っています。

でもそういう取り返しのつかない事をしてしまった背景を考えると、あの世界の会館システムが取り零してしまう(掬い上げられない)所に风息がいるんだろうな、とも思いますし、そういう綻びがあるのがまさしく厳しい現実が間違いなくあの世界にも存在している事を物語っていると思います。

具体的に語られていないので推測になりますが、映画本編時点で风息が会館との対話を拒絶していたのと思うと、风息が感じていた上記の危惧感などを果たして会館はどう受け取っていたのかなという疑問にはなります。
会館は基本人間との共存を崩さない姿勢ですが、彼らの掲げる共存って妖精への負担が大きく感じられるので、それこそ风息が言っていたようにそれが共存と言えるのか?というのは感じています。
とはいえ映画2を見ると、人間の性質と世界に占める割合の多さを思うと、現状はああいう共存のスタイルを取っていかざるを得ないのかな、とも感じられます。
そういう妖精の方から人間に歩み寄る姿勢でこれまで関係を構築してきた(それが本当に妖精の為になるのかというのは一旦置いておいて)からこそ、一部の妖精を知る人間からの評価が「彼らは力があるけど理性的」で認識されているのかなと。でもこの評価も人間にとってあまりに都合が良すぎる考え方だなと思います。そこが会館の狙いだったりするのかもしれないのですが、会館の思惑が分からないので…何とも…。

会館の思惑は作品を通して語りきられていないとは思うので、現状維持を続けるのか何か動こうとしているのかは分からないんですが、少なくとも今の会館に属するのも協力する事も拒否していた风息を思うと、会館の言う共存への無意味さとかを感じていたり、会館に対して諦めを感じさせる何かしらが、屋上で語られたあのいきさつの通りなのだと感じます。
风息は人間の破壊性とかだけでなく進化に対して良し悪し含め評価していたようですし、実際にその様を故郷で目の当たりにしてきて、起きている現実を自分の中で考えた上で、いずれは自分たち妖精を人間が凌駕してしまう事への危惧と確信に繋がっていたんだと思っています。
人間が元々自分たちが居た場所を侵略してる事に関しても、自分たち妖精が存在している事を知る事すら無くそれが行われている事が、過去人間と間接的にでも繋がることができていたからこそ、虚しさやら危機感やら感じていたんじゃないかなと思います。

彼は妖精という種族の中では若輩なのかもしれないのですが、それでも200年以上生きている積み重ねを感じるのと、そこを重視したいと思っている。(私が勝手に)

まだまだ書けそうなんですが、一旦これで終わります。

二次創作雑記,LXH

見返して再確認したの話
力゛ラ八イの漫画プロットは年始から進めてはいるんですが、あまり進みが良くなく…。
自分の欲を全面に押し出すより原作から感じた良さの方を重視したいと思って書きながらも、欲の方が反映されすぎてしまい…。そして書いていると、その欲に基づく「これ見たいこれ描きたい」が今回すごく溢れてきて話が途中脱線する事も多くなり中々進んでないです…。

あと、原作のやり取りや台詞を深読みしすぎて逆に見当違いな考えをしてしまう事も増えてる気がするので、注意しなければ…となってます。

と地味に悩んでた所で、ここの雑記で八月~九月頃書いた力゛ラ八イ関係の妄想と自分の感じた良さについてつらつら述べた記事を見返したら、今見ても「わかる~~そこ良いよね~~」と感じられ、自分が力゛ラ八イに対して感じている良さって大体この辺りなんだなという再確認になりました。

↓大体この辺り
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...

こういうの本当は先に原作見て感じるべきなんでしょうね。という事で、近い内にゲーム本編を遊び直そうと思います。
CTは遊び直す度に発見や気付き、理解が深まる所があり、楽しいです。

CTに限らずですが、自分は摂取したコンテンツについて咀嚼するのに時間が掛かるのと、それを自分のペースでやりたいと思っているので、間が空いて遅れて「あれってこういうことか」という気づきを得る事多々なんですが、それが自分には合ってると気づいているので、これまで通りのペースで咀嚼を続けて、その上で二次創作も続けられたら良いな~と思っています。
これ前にも書いたような気がするんですが、自分で忘れがちな所なので自分に言い聞かせるつもりで書いておきます。

二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

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