No.107

雑記:力゛ラ八イ
生きて来た年数相応の重みをキャラクターに感じたい欲があるので、力゛ラにも八イ卜゛にもそれを感じたいです。もっと言えば、力゛ラと一緒にいる状況で、力゛ラのそれより膨大な年数を積み重ねている八イ卜゛の重みが出ているのが特に見たいです。
そういうのを目の当たりにした力゛ラに、どれだけ共に長い時間を過ごし仲を深めても乗り越えられない壁か段差のようなものを感じて欲しいです。
そして八イ卜゛も八イ卜゛で、埋める事の出来ない自分の中の空虚を都度感じて欲しいです。

どれだけ共に長い時間を過ごし仲を深めても、という所では、相手を完全に理解することはできない寂しさ虚しさも含まれて欲しいなと思いますが、その上で共にいる事選んでいて欲しいです。グッドED経てるならそうあってほしさがある。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

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