2026年3月

雑談:2八イ卜゛のへのソ゛ボ提供についてのあれやこれ
八イ卜゛にとっての古き良き時や人、場所を偲んで郷愁を覚えてるあの時点では、ゾボに相当する(代わるような)新しい「ブラッドワイン」じゃなくて、ゾボという彼の良き思い出の傍らにある飲み物をお出しするのは、間違いなくベストだったのだと今になって気付きました。

ところで2八イ卜゛初来店時に出す飲み物って、正解は無いって理解で良いんですよね…?

CT,力゛ラ八イ

雑談
ストライダー飛竜、キャプテンハーロック、THEビッグオー
自分の中では同じ分類で好きだと認識してる作品なのですが、もっと掘り下げて具体的にどういう点で好きなのか話せるようになりたい

雑記

雑談:ス卜ライ夕゛ー飛竜と言うゲーム
を10年ほど前に知り、その時見たゲーム画面の主人公キャラが本当にかっこよくて、いつかゲーム遊べたらな~

と思っていたら、10年ほど経ってしまいました。
一番気になっている2を遊ぶ手段が以前調べた限りだと現状無くて、本当はちゃんと原作ゲームを遊ぶべきなのですがいつ遊べるか分からないな…と思い至り、プレイ動画だけでもまず見よう…と約10年越しにやっと見ました。

無印~2の動画を見たんですが、初めて知った時に感じたかっこよさがちゃんとあって、感動しました。
当時のゲーム容量事情的にストーリー描写及びキャラクター描写は少なくなりがちという事だと思うのですが、主人公の飛竜の台詞は非常に限られているにもかかわらずその全てが揺るがない硬派なかっこよさが滲み出ていてすごい。
立ち振る舞い、与えられた任務をただ着実に確実にこなす姿も本当にかっこよくて~(動かしているのは現実の遊び手という事は一旦置いておいて)

でも命令に縛られているとかただ任務に忠実なだけ、と感じさせないのは、ラスボス傘下の敵キャラと相対的に見た時の印象によるものでしょうか。
絶対的かつ独裁的なラスボスに対して、世界でたった一人全てを敵に回して立ち向かう姿が魅力的に感じるからなのかもしれない。
その行動の根底にあるものがあくまで任務であって感情で動いている訳ではなさそう、それでいて無感情なロボット的でもないという感じも私の趣味嗜好に響くのでしょう。

ここまで書いて思い出しましたが、限られた描写でその人となりが伝わって来る、という表現が私は大好きなので、その相乗効果もあるかもしれないですね。

見ておいて良かったな~最高でした。

非常におこがましいというのは承知の上で、一応創作やっている身としては、対象のコンテンツに対して自分も描けるだろうか、という疑問を自分に投げかけたりするのですが、自分が魅力に感じたこのかっこよさは自分では描く事が非常に難しい、そしておそらく出来ないだろうと思わせる、そういう部類の魅力があります。
到達しようとしても、果てしない道のりであることが間違いないと確信できる、間違いなく理想とか憧れの境地にあるなと思いました。

2のイラストも好きです。イラスト担当されたのはどなただったか…。

雑記

雑談:力マ二卜再録本についてぼんやり考えている事
5月CTジャンルでイベント申し込みしたのですが、同日ふぁて関連イベントも開催されると分かったので、そこでの発行を目指して現時点で描けている力マ二卜本をまとめて再録本を作ろうかな、とぼんやり考えています。
これからも力マ二卜は描いていく所存なのですが、別ジャンルでも描きたい物がある状態だと、キャラクターの作画コストも相まって描きたい物を描くのも中々時間が掛かりそうなので、ここで一旦本にまとめようかなと思いまして…。

構成としては、サイトに掲載している力マ二卜3作品だけ収録と内容になるかと。
真新しい物はおそらく入れられないかな…と思います。すみません…。せめておまけ的な何かが付けられたら良いのですが。
ウェブ上でも作品は見られるので、紙の形で欲しい人向けということで…。

ちょっとまだ検討の段階なので、本当にやるってなったら改めてここで告知します。

二次創作雑記,力マ二卜

雑談:力゛ラ八イ
CT世界の人狼の変身事情、月食の時はどうなるのかふと気になったのですが、雲で隠れようが満月が昇れば強制的に変身するというのを考えると、月食が起きてもあまり関係ないのかもしれない。
本編見ても、各種族の特性について詳しく語られすぎていないのは敢えてなのかなと思うので、本編で語られない内はこちらで夢を広げても良いのかな…と思い、月食中の人狼の変身事情について多分な妄想要素を含む力゛ラ八イとかいつか描けたら良いなと淡く思っています。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

2026年2月

エビングハウス錯視
力゛ラが特別巨大な訳でもカップが小さすぎる訳でも無いのに、両者を並べるとカップが小さく見える現象に名前はあるのかと調べたら、表題の単語に行き着きました。
あるんですね。
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二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

更新:過去の同人誌作品再録しました
口シャの過去に発行した竹息の同人誌作品を2つ再録しました。
くろすふぉりおにも上げてあります。
過去描いた物なので粗もありますが、たまに読み返すと自分でも好きだな~と思える(自画自賛)ので、お気が向いた時にでもご覧下されば幸いです。

竹息(というか口シャ)で描いた一番古い作品が2021年制作でびっくりしたのですが、その次に描いた作品がおよそ4カ月弱ほどで70頁近く描いていた事が今回再録作業していて判明し、またびっくりしています。明らかに過去の方が私は体力があった。

竹息好きな身としては、今までサイト上に竹息作品が無い状態だったことに寂しさもあったので、再録とはいえ上げられたのが嬉しいです。
竹息~~大好きです。

更新・報告,二次創作雑記,竹息

原稿始めています
5月のイベントに申し込みましたので、原稿を始めています。
今まで通り先にウェブに公開してから本にします。
短めの話になる予定です。
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二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

雑談:力゛ラ八イ
力゛ラがツンデレという単語を聞いて、八イ卜゛を連想するの、未だにちょっと信じられない気持ちになる。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

無題
息抜きのつもりで描き始めた落書きに興が乗って思っていた以上に時間が掛かる事、ありますね
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二次創作雑記

原稿備忘録
話の大まかな骨組み作りの時点で、しっかり固めておいたらその先のプロット作業が目に見えて楽になるのは分かるのですが、手を動かして書いている内に頭が回り出して良いアイデアや展開が浮かんだり、とにかく作業が進む訳なのだから、不完全でも良いからある程度まで来たら潔くプロットに移行して、書きながら考えて行った方がネームまでもっと早く漕ぎつけられるのではないか。次回はそちらをもっと意識して進めたい。

もう何回目になるんだって内容の備忘録になりそうなのですが、気づいた時点で書いて自分に覚え込ませるつもりで、今回も書いておきます。

原稿備忘録

力マ二卜また描きたい
ですねえ。
力マ二卜漫画まとめて再録本にしたいという、目下の夢は持ち続けられているので、今は細々ゆっくりでもそこに向かって行きたいです。
他にも描きたいものがあるので、それらとの調整もしつつですが…。

再録本、私が一番欲しい。

二次創作雑記,力マ二卜

無題
資料見ながらではあったのですが久々に描けて良かった。どことなく安心感
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竹息含め风息関連二次創作漫画はまたいつか描きたいです
最近は現時点で情報少なすぎるキャラのことも考えたりしてて、情報ほとんど無いのに妄想だけ膨らんでしまって、それはいかがなものかと問いかけをずっと続けている。
幻覚は見られる内に見ておいても良いのかもしれないのですが…。(公式情報出てもそれに非準拠設定の二次創作を幻覚のまま描いた事あるので今更の悩みではあります)

二次創作雑記,LXH

無題
口シャで回復系能力をお持ちの方々が寒色寄りの色(緑、水色)と白系が多めな気がする事に気付く。色から連想されるイメージを基にした設計なのかな、やはり

口シャはキャラ数が膨大なコンテンツだから全てのキャラが掘り下げられる、特にメインキャラ以外の掘り下げはメイン話が展開する中で触れられる事は中々無いだろうと思ってるのですが、SNS上のやり取りとか一枚絵よりはやはりお話を通して知りたいです…というわがまま思考になってしまうという…
とはいえ、そういう場で小出しすらしないままだと、存在する設定・情報がいつまでも明かされないだろうなというのも分からないではないです…。

LXH

無題
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一級の方々の中で特に気になったキャラ
情報収集はのろのろやっている

(追記)
↑の投稿後、映画見る機会あったので確認がてら目で二人の動きを追ったのですが、厌骨さんの肩回したり首ゴキゴキしてるのはあれですね、 武者震い的なものに分類される仕草だなと考えを改めました。しょうもない絵を描いて申し訳なかった。

二次創作雑記,LXH

2026年1月

無題
描くものに関して〆切込みで考えなければな事が2件ほどあったのですが、それが今の自分に思っていたより大きい負荷になっているのでは?と思い至ったので、一旦〆切の事は考えずに動く事にする。
幸い、締め切りまでに出せるものを持っているので、最終手段として大事に持っておきます。

自分が思っている以上に今の自分は動けなくなることの方が多く、そしてそうなってしまうだけの理由があって完全に解消できていないので、その事を頭に入れておく。

原稿備忘録

更新:「作品」ページ再公開
画像への透かし入れが終わったので「作品」ページを再公開しました。
併せて「サイト説明」にも注意事項をいくつか追加しています。

物によって透かしの入れ方が違うものもあるのですが、試行錯誤しながらだったのと最低限入れたい物だけでも入れる事は出来ました。
実はまだ少し残っているのですが、「作品」ページのだけでも終えられたので一旦これで良しとします…残りはちまちま進めます。

更新・報告

原稿備忘録
複数の描きたいネタを組み合わせて描こうと思っている話がどうにもこうにもまとまらず、どうしたものかずっと悩んでいたのですが、こうもまとまらないのであれば、複数ネタを組み合わせる事に固執するのではなく、単体話で描いた方が良いのでは…という気がしてきた。

原稿備忘録

雑談:力゛ラ八イ
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筆ペン使うとそれだけで何となくニュアンス出て良いですね。
でも久々に使って扱いの難しさを再実感し、世の筆で絵やら漫画やら描いている方々すごいな…の気持ちも再実感しました。

そういえば2の八イ卜゛ノーマルEDについてなんですが、作中力゛ラとの友情を育む場として語られていたCTに滅多に来なくなるという事は、それに合わせて力゛ラとの交流も少なくなってしまう とも読み取れるんでしょうかね。
今までは単にCTにあまり来なくなるとだけしか受け取っていなかったです。

二次創作雑記,力゛ラ八イ

更新:サイト名変更、「作品」ページ一時閉鎖
サイトを更新しました。

1.サイト名変更
サイト名を変更しました。もし前サイト名でリンク等登録されていらっしゃいましたら、変更をお願い致します。お手数おかけします。

2.「作品」ページ一時閉鎖
二次創作作品に透かしを入れる作業を行う為、一時的に「作品」ページを閉鎖しました。
完了出来たものから順次再公開予定です。
遅くとも3月末までには完了するように致します。こちらもお手数おかけします。

どうぞよろしくお願い致します。

更新・報告

前作映画観た話
また後で追記するか別で新しく記事立ててそちらに長文を書く事になるかと思うのですが、取り急ぎ。

表題の通り、持ってる円盤を久々に引っ張り出して前作映画観たんですが、久々に前作映画及びそこにしか出てこないキャラとか観る事が出来て嬉しい楽しい~~の気持ちと、风息のことやっぱり好きだなというのと、风息が作中やったことの取り返しのつかなさとその重さを感じました。

(今把握してる)全シリーズでも一番好きなのは风息なんですが、小黑にやったことを許容してはいけないと思っています。

でもそういう取り返しのつかない事をしてしまった背景を考えると、あの世界の会館システムが取り零してしまう(掬い上げられない)所に风息がいるんだろうな、とも思いますし、そういう綻びがあるのがまさしく厳しい現実が間違いなくあの世界にも存在している事を物語っていると思います。

具体的に語られていないので推測になりますが、映画本編時点で风息が会館との対話を拒絶していたのと思うと、风息が感じていた上記の危惧感などを果たして会館はどう受け取っていたのかなという疑問にはなります。
会館は基本人間との共存を崩さない姿勢ですが、彼らの掲げる共存って妖精への負担が大きく感じられるので、それこそ风息が言っていたようにそれが共存と言えるのか?というのは感じています。
とはいえ映画2を見ると、人間の性質と世界に占める割合の多さを思うと、現状はああいう共存のスタイルを取っていかざるを得ないのかな、とも感じられます。
そういう妖精の方から人間に歩み寄る姿勢でこれまで関係を構築してきた(それが本当に妖精の為になるのかというのは一旦置いておいて)からこそ、一部の妖精を知る人間からの評価が「彼らは力があるけど理性的」で認識されているのかなと。でもこの評価も人間にとってあまりに都合が良すぎる考え方だなと思います。そこが会館の狙いだったりするのかもしれないのですが、会館の思惑が分からないので…何とも…。

会館の思惑は作品を通して語りきられていないとは思うので、現状維持を続けるのか何か動こうとしているのかは分からないんですが、少なくとも今の会館に属するのも協力する事も拒否していた风息を思うと、会館の言う共存への無意味さとかを感じていたり、会館に対して諦めを感じさせる何かしらが、屋上で語られたあのいきさつの通りなのだと感じます。
风息は人間の破壊性とかだけでなく進化に対して良し悪し含め評価していたようですし、実際にその様を故郷で目の当たりにしてきて、起きている現実を自分の中で考えた上で、いずれは自分たち妖精を人間が凌駕してしまう事への危惧と確信に繋がっていたんだと思っています。
人間が元々自分たちが居た場所を侵略してる事に関しても、自分たち妖精が存在している事を知る事すら無くそれが行われている事が、過去人間と間接的にでも繋がることができていたからこそ、虚しさやら危機感やら感じていたんじゃないかなと思います。

彼は妖精という種族の中では若輩なのかもしれないのですが、それでも200年以上生きている積み重ねを感じるのと、そこを重視したいと思っている。(私が勝手に)

まだまだ書けそうなんですが、一旦これで終わります。

二次創作雑記,LXH

翻訳って難しいねの話
翻訳が师姐呼びでなく名前呼びだとそこに含まれるニュアンスとか諸々変わってこないか〜と思いつつ師弟関係にまつわる呼称ってこっちじゃ馴染みが無いだろうから仕方ないのか…と思ってたら师叔は师叔だったのでやっぱり何とかならなかったですか〜〜〜の気持ちになって暴れる自分はいるけど、色んな事情や思考の過程の末にお出しされた翻訳があるのも何となく分かるので…難しいですわね

LXH

見返して再確認したの話
力゛ラ八イの漫画プロットは年始から進めてはいるんですが、あまり進みが良くなく…。
自分の欲を全面に押し出すより原作から感じた良さの方を重視したいと思って書きながらも、欲の方が反映されすぎてしまい…。そして書いていると、その欲に基づく「これ見たいこれ描きたい」が今回すごく溢れてきて話が途中脱線する事も多くなり中々進んでないです…。

あと、原作のやり取りや台詞を深読みしすぎて逆に見当違いな考えをしてしまう事も増えてる気がするので、注意しなければ…となってます。

と地味に悩んでた所で、ここの雑記で八月~九月頃書いた力゛ラ八イ関係の妄想と自分の感じた良さについてつらつら述べた記事を見返したら、今見ても「わかる~~そこ良いよね~~」と感じられ、自分が力゛ラ八イに対して感じている良さって大体この辺りなんだなという再確認になりました。

↓大体この辺り
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...
https://memesolitude.stars.ne.jp/tegalog...

こういうの本当は先に原作見て感じるべきなんでしょうね。という事で、近い内にゲーム本編を遊び直そうと思います。
CTは遊び直す度に発見や気付き、理解が深まる所があり、楽しいです。

CTに限らずですが、自分は摂取したコンテンツについて咀嚼するのに時間が掛かるのと、それを自分のペースでやりたいと思っているので、間が空いて遅れて「あれってこういうことか」という気づきを得る事多々なんですが、それが自分には合ってると気づいているので、これまで通りのペースで咀嚼を続けて、その上で二次創作も続けられたら良いな~と思っています。
これ前にも書いたような気がするんですが、自分で忘れがちな所なので自分に言い聞かせるつもりで書いておきます。

二次創作雑記,力゛ラ八イ,原稿備忘録

次回イベントへの悩み
次回5月CTイベント参加するのを前向きに考えていたのですが、それより前の時期にオリジナル関係のイベントに参加する事になり、スケジュール的に新しい物出せるだろうか…
と悩んでいたら、CTと一日違いで口シャイベントもあると知り、本当にどうしようかなとなっています。口シャに関しては、既刊本持って行くだけになりそうなんですが、そちらの方がハードルは低いという…。
口シャとCTはどちらも出られたら一番いいと思うんですが、体力持つだろうかという懸念と、仮に出るとしてCTは手持ちの作品が無い状態なので何かしら新しいものを描かなければならず、しかし今抱えてるスケジュールでそれが可能なのか という不安があります。

二次創作雑記

映画の
「我叫甲(/乙)」のシーン初見時、ギャグの意味がすんなり且つしっかり伝わり、これは漢字文化圏にいる事の恩恵を受けている…という気持ちになりました

LXH

無題
何となくお察し下さってる方が多いと思うのですが、私は大概頭が固い(ただの面倒臭いオタクなだけとも言う)ので、ここでの発言とか作品で「そこ気にするのか…」と感じる所多々かと存じます。
それでも作品などご覧になって下さる方々には感謝です。あまり言う機会が無いのですが、この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございます。
スタンスは引き続きこの通りで行きますが、タイミングが合う時にまたご覧頂けましたら幸いに存じます。

二次創作雑記

戦争に反対します
自分の意志として、ここに書きます。
戦争反対です。
平和が良いです。

雑記

ごあいさつ
あまり新年めでたいという絵でなくて恐縮ですが、新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
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月面旅行も可能になる程の時間が経った頃、静かの海にて

二次創作雑記,力゛ラ八イ

2025年12月

雑談

以前やってみて成果が目に見えて分かって良かったので、今年描いたアナログ原稿を束ねて見ました。
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画像だと厚さがマジで分かりにくいですが、大体1cmくらいでした。
今年は漫画3本描いたのでその分です。没ページ含めたらもう少し増えるかもです。

今年もお世話になりました。当サイトをご覧下さりありがとうございました。
皆さま良いお年をお迎え下さい。

これだけなのも何なので、以下、今年描いた漫画でおそらくもう使う事も無いんじゃないかと思う没ページを載せます(ジャンル混在)
最後の画像がグロ目的での描写ではないのですが、心臓を描いているので閲覧時ご注意ください。

【力゛ラ八イ】
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いずれも8月ウェブオンリー合わせで当初描いていた力゛ラ八イ漫画の一部なのですが、これらはこのまま引き出しに眠り続けて頂く予感があります。
他に描いたページもあるのですが、そちらは今後使う可能性がありそうだったので、ここでは除外しました。

【力マ二卜】
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「かくあれかし」で当初11Pと13Pの間に入るはずだったページです。この頁の次で本編における卜ラ口ック急襲のシーンに続いて対峙する力マ二卜…というのが当初想定だったのですが、話の始まりが力一ン廃墟での初対峙後なのと、卜ラ口ック急襲までの間に工レちゃん戦とかあったりするのにこれでは繋がらない……
という事に気付いたので、ここまでペン入れしたのですが2コマ目除き眠って頂く事になりました。畳む

二次創作雑記,力゛ラ八イ,力マ二卜,原稿備忘録

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