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無題
口シャで回復系能力をお持ちの方々が寒色寄りの色(緑、水色)と白系が多めな気がする事に気付く。色から連想されるイメージを基にした設計なのかな、やはり
口シャはキャラ数が膨大なコンテンツだから全てのキャラが掘り下げられる、特にメインキャラ以外の掘り下げはメイン話が展開する中で触れられる事は中々無いだろうと思ってるのですが、SNS上のやり取りとか一枚絵よりはやはりお話を通して知りたいです…というわがまま思考になってしまうという…
とはいえ、そういう場で小出しすらしないままだと、存在する設定・情報がいつまでも明かされないだろうなというのも分からないではないです…。
口シャはキャラ数が膨大なコンテンツだから全てのキャラが掘り下げられる、特にメインキャラ以外の掘り下げはメイン話が展開する中で触れられる事は中々無いだろうと思ってるのですが、SNS上のやり取りとか一枚絵よりはやはりお話を通して知りたいです…というわがまま思考になってしまうという…
とはいえ、そういう場で小出しすらしないままだと、存在する設定・情報がいつまでも明かされないだろうなというのも分からないではないです…。
無題
前作映画観た話
また後で追記するか別で新しく記事立ててそちらに長文を書く事になるかと思うのですが、取り急ぎ。
表題の通り、持ってる円盤を久々に引っ張り出して前作映画観たんですが、久々に前作映画及びそこにしか出てこないキャラとか観る事が出来て嬉しい楽しい~~の気持ちと、风息のことやっぱり好きだなというのと、风息が作中やったことの取り返しのつかなさとその重さを感じました。
(今把握してる)全シリーズでも一番好きなのは风息なんですが、小黑にやったことを許容してはいけないと思っています。
でもそういう取り返しのつかない事をしてしまった背景を考えると、あの世界の会館システムが取り零してしまう(掬い上げられない)所に风息がいるんだろうな、とも思いますし、そういう綻びがあるのがまさしく厳しい現実が間違いなくあの世界にも存在している事を物語っていると思います。
具体的に語られていないので推測になりますが、映画本編時点で风息が会館との対話を拒絶していたのと思うと、风息が感じていた上記の危惧感などを果たして会館はどう受け取っていたのかなという疑問にはなります。
会館は基本人間との共存を崩さない姿勢ですが、彼らの掲げる共存って妖精への負担が大きく感じられるので、それこそ风息が言っていたようにそれが共存と言えるのか?というのは感じています。
とはいえ映画2を見ると、人間の性質と世界に占める割合の多さを思うと、現状はああいう共存のスタイルを取っていかざるを得ないのかな、とも感じられます。
そういう妖精の方から人間に歩み寄る姿勢でこれまで関係を構築してきた(それが本当に妖精の為になるのかというのは一旦置いておいて)からこそ、一部の妖精を知る人間からの評価が「彼らは力があるけど理性的」で認識されているのかなと。でもこの評価も人間にとってあまりに都合が良すぎる考え方だなと思います。そこが会館の狙いだったりするのかもしれないのですが、会館の思惑が分からないので…何とも…。
会館の思惑は作品を通して語りきられていないとは思うので、現状維持を続けるのか何か動こうとしているのかは分からないんですが、少なくとも今の会館に属するのも協力する事も拒否していた风息を思うと、会館の言う共存への無意味さとかを感じていたり、会館に対して諦めを感じさせる何かしらが、屋上で語られたあのいきさつの通りなのだと感じます。
风息は人間の破壊性とかだけでなく進化に対して良し悪し含め評価していたようですし、実際にその様を故郷で目の当たりにしてきて、起きている現実を自分の中で考えた上で、いずれは自分たち妖精を人間が凌駕してしまう事への危惧と確信に繋がっていたんだと思っています。
人間が元々自分たちが居た場所を侵略してる事に関しても、自分たち妖精が存在している事を知る事すら無くそれが行われている事が、過去人間と間接的にでも繋がることができていたからこそ、虚しさやら危機感やら感じていたんじゃないかなと思います。
彼は妖精という種族の中では若輩なのかもしれないのですが、それでも200年以上生きている積み重ねを感じるのと、そこを重視したいと思っている。(私が勝手に)
まだまだ書けそうなんですが、一旦これで終わります。
表題の通り、持ってる円盤を久々に引っ張り出して前作映画観たんですが、久々に前作映画及びそこにしか出てこないキャラとか観る事が出来て嬉しい楽しい~~の気持ちと、风息のことやっぱり好きだなというのと、风息が作中やったことの取り返しのつかなさとその重さを感じました。
(今把握してる)全シリーズでも一番好きなのは风息なんですが、小黑にやったことを許容してはいけないと思っています。
でもそういう取り返しのつかない事をしてしまった背景を考えると、あの世界の会館システムが取り零してしまう(掬い上げられない)所に风息がいるんだろうな、とも思いますし、そういう綻びがあるのがまさしく厳しい現実が間違いなくあの世界にも存在している事を物語っていると思います。
具体的に語られていないので推測になりますが、映画本編時点で风息が会館との対話を拒絶していたのと思うと、风息が感じていた上記の危惧感などを果たして会館はどう受け取っていたのかなという疑問にはなります。
会館は基本人間との共存を崩さない姿勢ですが、彼らの掲げる共存って妖精への負担が大きく感じられるので、それこそ风息が言っていたようにそれが共存と言えるのか?というのは感じています。
とはいえ映画2を見ると、人間の性質と世界に占める割合の多さを思うと、現状はああいう共存のスタイルを取っていかざるを得ないのかな、とも感じられます。
そういう妖精の方から人間に歩み寄る姿勢でこれまで関係を構築してきた(それが本当に妖精の為になるのかというのは一旦置いておいて)からこそ、一部の妖精を知る人間からの評価が「彼らは力があるけど理性的」で認識されているのかなと。でもこの評価も人間にとってあまりに都合が良すぎる考え方だなと思います。そこが会館の狙いだったりするのかもしれないのですが、会館の思惑が分からないので…何とも…。
会館の思惑は作品を通して語りきられていないとは思うので、現状維持を続けるのか何か動こうとしているのかは分からないんですが、少なくとも今の会館に属するのも協力する事も拒否していた风息を思うと、会館の言う共存への無意味さとかを感じていたり、会館に対して諦めを感じさせる何かしらが、屋上で語られたあのいきさつの通りなのだと感じます。
风息は人間の破壊性とかだけでなく進化に対して良し悪し含め評価していたようですし、実際にその様を故郷で目の当たりにしてきて、起きている現実を自分の中で考えた上で、いずれは自分たち妖精を人間が凌駕してしまう事への危惧と確信に繋がっていたんだと思っています。
人間が元々自分たちが居た場所を侵略してる事に関しても、自分たち妖精が存在している事を知る事すら無くそれが行われている事が、過去人間と間接的にでも繋がることができていたからこそ、虚しさやら危機感やら感じていたんじゃないかなと思います。
彼は妖精という種族の中では若輩なのかもしれないのですが、それでも200年以上生きている積み重ねを感じるのと、そこを重視したいと思っている。(私が勝手に)
まだまだ書けそうなんですが、一旦これで終わります。
翻訳って難しいねの話
翻訳が师姐呼びでなく名前呼びだとそこに含まれるニュアンスとか諸々変わってこないか〜と思いつつ師弟関係にまつわる呼称ってこっちじゃ馴染みが無いだろうから仕方ないのか…と思ってたら师叔は师叔だったのでやっぱり何とかならなかったですか〜〜〜の気持ちになって暴れる自分はいるけど、色んな事情や思考の過程の末にお出しされた翻訳があるのも何となく分かるので…難しいですわね
雑談
原典の李靖と哪吒の親子関係を、どう解釈して描かれているかが、哪吒を題材にした現代の本国フィクション作品見る時の楽しみになっているので、ロシャ作品ではどう描かれるのか地味にずっと気になっています。
ただ哪吒が妖精設定なのを考えると李靖の存在がいない事になっている気もします。
ただ哪吒が妖精設定なのを考えると李靖の存在がいない事になっている気もします。
雑談:2見て考えて1の事も考えてる
ロシャ映画2既に何回も見に行ってるくらいには楽しんで、映画で描かれた事を自分のペースで咀嚼してます。
そして2の事考えてる内に前作の事も考えてるという…のは自分でも意外でした。まだまだ味がするぞ…。
久々に1の円盤見返そうかな〜となったりもしてます。映画の中文字幕を全然自分で翻訳できてないし…
あと久々にまたロシャの二次やりたいな〜と気持ちも出てきました。
描きたい物が他にも沢山ありすぎるので細々かつ自分ペースではありますが、また描いたら見て頂けると嬉しいです。
そして2の事考えてる内に前作の事も考えてるという…のは自分でも意外でした。まだまだ味がするぞ…。
久々に1の円盤見返そうかな〜となったりもしてます。映画の中文字幕を全然自分で翻訳できてないし…
あと久々にまたロシャの二次やりたいな〜と気持ちも出てきました。
描きたい物が他にも沢山ありすぎるので細々かつ自分ペースではありますが、また描いたら見て頂けると嬉しいです。
雑記:やっと言える事
通販情報まで出してから言おうと思っていた事です。
ろしゃの映画2、すごく良かったです……最高でした。
ろしゃを今もすごく大好きなんだってことを思えて、本当に嬉しかったです。
ろしゃの映画2、すごく良かったです……最高でした。
ろしゃを今もすごく大好きなんだってことを思えて、本当に嬉しかったです。
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竹息含め风息関連二次創作漫画はまたいつか描きたいです
最近は現時点で情報少なすぎるキャラのことも考えたりしてて、情報ほとんど無いのに妄想だけ膨らんでしまって、それはいかがなものかと問いかけをずっと続けている。
幻覚は見られる内に見ておいても良いのかもしれないのですが…。(公式情報出てもそれに非準拠設定の二次創作を幻覚のまま描いた事あるので今更の悩みではあります)